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作成者別アーカイブ: TAKADA

  • 年末年始休業のお知らせ

    FLAKWORKSの代表/ディレクターの高田です。

    僕たちFLAKWORKSは、
    2015年12月25日(土)から2016年1月3日(日)までの期間、
    年末年始休業とさせて頂きます。
    ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
    2015年は今までの仕事をより深化させ、手応えを感じたところもありますが、
    新しい仕事も増え、それ合わせてやはり課題も見つかった実り多き1年となりました。
    より良い仕事をスバっとこなせるより強固なチームとなり、
    来年も世のため人のために、邁進する所存でおります!

    よいお年を!

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  • ハードウェア研究

    oculus

    FLAKWORKSの代表/ディレクターの高田です。

    FLAKWORKSでは不定期にLABOと呼ばれる研究・社内プレゼンテーションを行っています。
    先日はヴァーチャルリアリティに特化したヘッドマウントディスプレイのOculus Riftと、
    小型ボードコンピュータであるRaspberry Piについての研究・検討会でした。

    弊社テクニカルディレクターの吉岡が用意したOculus Riftのデモと、
    Raspberry Piのプレゼンテーションを経て、
    これらのデバイスでどのような体験が提供可能か、
    また、どの分野への応用が可能かを議論する有意義な時間となりました。

    oculus02

    FLAKWORKSでは様々なハードウェアの研究・実験を繰り返し、
    クライアントさまの多様なニーズに応えるため、
    デジタルプロダクションにおける表現や制作領域の拡張に取り組んでいます。

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  • 年末年始休業のお知らせ

    FLAKWORKSの代表/ディレクターの高田です。

    僕たちFLAKWORKSは、
    2014年12月27日(土)から2015年1月4日(日)までの期間、
    年末年始休業とさせて頂きます。
    ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
    2014年もおかげさまで新しいことにもチャレンジしつつ、
    今までの仕事にも深みを出していけたと感じています。

    チームとしてのフィット感も増しておりますので、
    来年はさらによい仕事を心がけて世のため人のため邁進する所存です!

    よいお年を!

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  • 年始のごあいさつ

    2014

    FLAKWORKSの代表/ディレクターの高田です。
    明けましておめでとうございます!

    本日よりFLAKWORKSは営業を開始しております。
    本年も皆様のお力になるべく精進してまいりますので、
    引き続き、よろしくお願いいたします!

    さて、今年の年賀状をご覧いただけましたでしょうか?
    弊社は毎年目標というか指針となるテーマを決ているのですが、
    年賀状はそのテーマに合わせて制作しています。
    2013年はスマフォとはがきを組み合わせて表現してみましたが、
    2014年は、はがきだけで表現するところからスタートして考えました。
    (僕はあまり年賀状制作に関わっていませんでしたが・・・)

    本年のFLAKWORKSのテーマはカラフルです。
    このテーマは、昨年より僕たちはおかげさまで8人のチームとなりまして、
    そのスタッフたちの個性がそのまま弊社の強みになればいいと思い決定しました。
    様々な問題やミッションをスタッフそれぞれの個性・スキルが柔軟に解決し、
    今よりもさらに広く深く、あらゆるシーンでみなさまのチカラになりたい。
    その中で、世界をほんの少しでも便利に変えていけたら幸せな話です。
    そんないろどりあるプロフェッショナルなチームを目標に本年も頑張っていきます!

    これもひとえにご愛顧くださる皆様のおかげさまです。ありがとうございます!
    引き続き、ご指導ご鞭撻よろしくお願いいたします!!

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  • 年末年始休業のお知らせ

    FLAKWORKSの代表/ディレクターの高田です。

    僕たちFLAKWORKSは、
    2013年12月28日(土)から2014年1月5日(日)までの期間、
    年末年始休業とさせて頂きます。
    ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
    2013年もおかげさまで、楽しい日々を過ごせました。

    今年は色々と僕にとってはチャレンジも多く、
    わりと新しい地平を感じる1年となった気がしています。
    ありがたいことに、夢や目標は達成できるものだと感じることもできました。
    常に想像することを大切に来年も頑張っていきたいなと思っています。

    今年は新しい仲間も増えて、テクニカル側面の強化が進行中で、
    若いスタッフたちも頑張ってくれているし、より組織として深みのある、
    思い描いていたチームに向けて進めることができています。
    まだまだ至らぬことも多いですが、
    精進を続けていきますので、今後共よろしくお願いいたします!

    よいお年を!

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  • FABLAB kitakagayaに見学に行ってきました

    FLAKWORKSの代表/ディレクターの高田です。

    パーソナル・ファブリケーションという言葉を知っていますか?
    ほぼあらゆるもの(almost anything)を自分でつくる(プリントする)という、
    マサチューセッツ工科大学のMITメディアラボから生まれた思考です。
    市販のマスプロダクトを選択するだけでなく、
    3Dプリンタやコンピュータで制御された切削機やレーザー加工機を利用し、
    自分の欲しいものは自分でつくろうという試みです。
    また、そのノウハウやデータをWEBで公開・シェアすることで、
    個人レベルでも高度なプロダクトの制作に取り組むことが出来るコミュニケーションも含んでいます。
    そうした環境からなる、個人が自らの欲求や必要に応じ、自分たちでものを作り出せる社会を指して、
    ものづくり革命 (Industrial (Re)volution:第2次産業革命)と彼らは呼んでいます。

    しかし、上記のような機材群は大変高価で、僕たち一般の人が知識もなく触ることも難しいものです。
    それを解決するのが、パーソナル・ファブリケーション提唱者の、
    ニール・ガーシェンフェルドさんが設立したFABLAB(ファブラボ)という工房で、
    2002年あたりからMITから広がり、現在では世界中の120以上の地域に開設されている、
    パーソナル・ファブリケーションを実現することを目標としたコミュニティです。
    地域に対して様々なかたちで問題解決を提供していたり、
    そのあたりTEDでプレゼンテーションもされていますので、
    日本語字幕もありますから興味がある人は一度ご覧ください。
    パーソナル・ファブリケーションはものづくりの革命だけではなく、
    テクノロジーがボトムアップ型で進化していく未来についても語っています。
    難しい内容ですがワクワクする感じ。
    TED:Neil Gershenfeld: Unleash your creativity in a Fab Lab

    さてさて、前置きはこれぐらいにして大阪に開設されたFABLAB kitakagayaに見学に行ってきました。
    お仕事でお世話になっているtightrope松本さんが運営に関わっておられる(知っている人がいて安心)ということと、
    僕もパーソナル・ファブリケーションという思想に非常に興味があるので、
    壮大なMITや世界レベルでのお話ではなく、身近なところで一度肌で感じておきたいなーと思った訳です。
    場所は大阪北加賀屋、さまざまな分野にとらわれない人々や組織が集まる、
    「もうひとつの社会を実践するための協働スタジオ」と掲げるコーポ北加賀屋にあります。


    左:レーザー加工機でアクリル板をカットしているところ。データはイラレで作成可能。
    中:カットしたアクリル板。簡単なアクセサリーならすぐ作れますね
    右:デジタルデータを刺繍できるミシン


    左:ミシンで刺繍したサンプル
    中:3Dプリンタ。ちょうど会員の方が利用されていました。
    右:3Dプリンタで出力したサンプル。形状で得意不得意があるらしい。


    左:小型のCNCミリングマシン(切削機)は、削るだけでなく型抜きも可能。
    中:大型のCNCミリングマシンと電動丸ノコ。
    右:ラボの風景。まさにラボ!

    代表の白石さんにお時間を頂いてダラダラとお話を伺ったり、
    一緒に行った弊社クルーなどと雑談して僕が感じたことなどまとめると、
    現時点では、パーソナル・ファブリケーションの思考はまず横に置いておいて、
    「FABる」という動詞を選択することを、さまざまな階層で実現していくことがイメージできました。

    例えば、ラボにある刺繍ミシンでそのへんで買ってきたシャツに刺繍を入れてみるとか、
    すでに持っている名刺入れにレーザーで模様や言葉を入れてオリジナルのものにするとか、
    そういった自分の手が届くものづくりに於いて、納得がいくクオリティをテクノロジーが担保してくれることが、
    今の僕にとっての「FABる」ということなのだと思います。
    そして、製品をつくる企業が大量には売れないであろう(=つくれない)デザインや仕様のものを、
    「FABる」ことによって小数の消費者に届けることも可能なはずだと感じました。
    マスプロダクションへのアンチとしてのパーソナル・ファブリケーションではなく、
    オルタナティブとして「FABる」ことを企業側が選択する。
    これはパーソナル・ファブリケーションの思考とは違う方向性かもしれませんが、
    それはとても近い将来に実現可能な「第1.5次産業革命」と呼べるのではないでしょうか。

    機械を触って出力する作業は、ほぼあらゆるものを自分でつくることのスタート地点です。
    現時点で3Dプリンタをつかって立体物を製品レベルまで持っていくのは、
    データの作成からプリント後の調整からさまざまな作業と知識・経験が必要だと感じましたし、
    最終的には業者にお金を払って出力を頼んだりする必要もあるでしょう。
    その工程を楽しみながら、参加する人々で知識や経験を共有し、
    教えあい、失敗と成功をシェアして進めて行くためにFABLABが存在すると今回感じました。
    それは、来るべきパーソナル・ファブリケーションの未来(第2次産業革命)の為に。

    FABLABはそうした寺子屋的オープンソースマインドで運営され、そのネットワークは日本においても広がっているし、
    もっとドライにファブリケーションサービスを求める層にもMAKER’Sのような事業がリーチする。
    革命はもう始まっているということでしょうか。とてもとてもワクワクします。
    そしてそれと同時に、その時プロフェッショナルはどこに位置するのか、と考えされられました。


    白石さんと松本さん。
    「写真はニガテ」とおっしゃっていたおふたりのツーショットでキメ!
    ありがとうございました!楽しかったです。また行きます!

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  • 年末年始休業のお知らせ

    FLAKWORKSの代表/ディレクターの高田です。

    僕たちFLAKWORKSは、
    2012年12月29日(土)から2013年1月6日(日)までの期間、
    年末年始休業とさせて頂きます。
    ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
    いやいや、2012年、あっと言う間だった感じです。

    今年はTVとかに仮面つけて出演しておられる、
    有名な方に占ってもらう機会がありまして。
    その時に2012年はとてもいい、とポジティブな事を言って頂き、
    喜んでいたのですが、それももう終わってしまいます。あっという間に。

    でも、今年はオフィスの引越しをはじめ、
    環境がポジティブな方向に変わった良い年だったなぁと実感しています。
    これも本当にみなさまのおかげです。
    2012年、お世話になりました。ありがとうございます。
    来年もこの流れで、さらに飛躍の年とするべく邁進します!
    また来年もよろしくお願いいたします!

    よいお年を!

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  • 洋ゲーやっちゃいなよ

    FLAKWORKSの代表/ディレクターの高田です。

    僕はゲームが好きです。小学生の頃からずっとゲームばっかしてます。
    今週末は東京ゲームショウですね。
    また先週はNintendo Directがアツく、今日もSCEのPress Conferenceがあり、
    世の中がゲーム熱で沸騰しそうなこのタイミングで、超不定期で僕の心に残っている洋ゲーを紹介する、
    洋ゲーやっちゃいなよシリーズ第2回がついにポスト!

    これは絶対に外せない!こっちを第1回で紹介するか非常に迷った名作Portalです!
    開発は、世界に数多くのバール愛好家を輩出したことでおなじみ、Half-LifeシリーズのValve Softwareです。
    2011年に続編Portal2が前作の人気を受けパッケージで発売されましたが、
    Portalの方は、Orange BoxというHalf-Life2やTeam Fortress2なんかが
    セットになったパッケージにオマケみたいなカタチで収録されていました。
    僕はPortalがやりたい為にこのOrange Boxを購入したのもいい想い出です。

    さて、このPortalというゲーム、ひとことで言えば脱出系のパズルゲームです。
    重力だったり慣性だったり、物理法則がしっかり表現された世界で、
    主人公はポータルガンという、ワームホールを発生させる装置を持ち、
    特に攻撃もせず、ジャンプとワープを駆使し、数々の仕掛けのあるステージをクリアしていきます。
    まずはこの動画を観て、考える前に感じてもらえれば!

    動画を見てお分かりのとおりFPS的なゲーム画面です。
    それもそのはず、このゲームは同社を代表するHalf-Lifeシリーズなどに使われる、
    優秀なゲームエンジン、Sourceで作られていますので、
    ゲームのさわり心地は、それらFPSのタイトルそのものです。

    Portalは世界観がなかなか良くて、
    上の動画でも一通り触れて感じてもらえるかと思うのですが、
    人工的な音声が主人公に語りかける無機質な空間で淡々と進みます。
    ゲーム内でこちらに示される情報はすべてアイコンで、
    その機能性の高いデザインはなかなかイケています。
    合成音声も面白いヤツで、口の悪さとかにニヤリとさせられるのですが、
    自分以外に人間的なものは一切登場しません。
    そんな世界で、なんとなく寂しさを感じつつプレイを続けると、
    一定の重量で反応する仕掛けに利用する加重コンパニオンキューブや、
    主人公を探知すると銃を乱射してくるタレットと呼ばれるメカなど、
    無機質なものに親近感を覚える自分に気づくはず。
    いや、親近感っていうかむしろ萌えますね。この感覚がやばい。非常にクールです。
    僕もプレイしていた時に萌えすぎて、Valve Software公式オンラインショップValve Storeで、
    Tシャツだのクッションだのイロイロなグッズを個人輸入したものです。

    また、パズルの難易度も良いバランスで、頭をひねれば必ず答えが見つかります。
    「もしかして、これで行ける?」という気づきのワクワク感、
    FPSの世界で主人公をコントロールし、それを失敗しつつ実行するフィジカル、
    そして、ついには描いた通りにパズルが解けるカタルシス、
    これらが非常に高いところで融合しており、これぞゲームの醍醐味だと僕は感じますね。

    続編の2も、世界で300万本以上を売り、高い評価を得ていたようですが、
    1の方がコンパクトで、Portalというゲームのオイシイところが凝縮されていますので、
    どちらもプレイした僕的には1がオススメです。
    ちなみに、このゲームは3D酔いをしたことが無かった僕が、
    唯一「あれ、これが3D酔い?キボチワルィィ」となったゲームですが、
    人間すぐ慣れるので、そんなことは気にせず、この名作に触れてもらえればと思います。

    と、言うわけで、PS3/XBOX360ユーザはやるしかないです!今すぐゲット!今晩ゲットだ!

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  • iPhoneでも洋ゲーやっちゃいなよ

    FLAKWORKSの代表/ディレクターの高田です。

    僕はゲームが好きです。小学生の頃からずっとゲームばっかしてます。
    紹介したいゲームもたくさんあるんですが、遅筆ですみません。

    さて、今回はiPhoneゲームです。
    iPhoneゲームと言えば、すごく個人的な話ですが、
    僕の中ではFieldRunnersがブレイクした2008年後半ぐらいが最高潮で、
    2010年のAngry Birdsの時にはちょっと落ち着いて斜に見たりしてました。
    僕にとってiPhoneはゲーム機じゃないし、がっつり向きあうデヴァイスじゃないんです。
    そんな中、今回ご紹介するドット絵がキュートなTiny Towerは気づいたらやっちゃてるナイスなゲーム!

    まず、FieldRunnersやAngry Birdsはがっつり向きあうコンシューマゲーム的であり、
    Tiny Towerは日常の数分を積み重ねてプレイするところが、ソーシャルゲーム的であると前置きします。
    それがもたらす「気づいたらやっちゃてる感」はiPhoneに非常に向いていて、
    いわゆるゲームをしている!という感じとは少し違ったユーザ体験をもたらしています。
    また、ソーシャル的チューニングのゲームは、何かにつけてリアルマネーがちらつくのですが、
    Tiny Towerはリアルマネーをつぎ込むメリットが少ないところも健康的で好感が持てます。

    内容はというと、往年の名作Towerのようにビルを建てていくゲーム。
    僕も学生時代に愛機Power Macintosh 6300でプレイしていました。
    とは言え、コイツにはTowerみたいな複雑なロジックなんてなくて(たぶん)
    ただシンプルにビルを増築し、新フロアをアパートかお店にするかを選択していくだけ。
    建てたお店にはスタッフを配置するんですが、このスタッフはビルの住人がなるので、
    お店と家をバランス良く建てていく感じで、どんどんビルを高くしちゃうぜ!ってゲームです。

    お店にはあらかじめ決められた3種類の商品を配置できて、これが売れることで、
    また新たな増築の資金が溜まっていくっていう寸法です。いたってシンプル!
    この突き抜けたシンプルさゆえ、立ち上げ時のチュートリアルをなぞるだけで、
    ゲームの全体像をすぐに理解できてしまうのも良いところ。
    他にもエレベータで指定の階につれてって、だとか、この人を探してとか、
    様々な効果のあるVIPと呼ばれるボーナスキャラが来るなどイベントもちょこちょこありますが、
    いずれも直感的に理解、操作できてしまうのがステキ。
    住人にも夢のJOBがあったり、お店の適正なんかがあるんですが、
    このあたり相当ユルいので、ドット絵を愛でながら適当にやれる感じが最高です。

    ちなみにディベロッパはNimbleBit。
    2008年ぐらいからHanoiなんていう古典的パズルゲームをリリースしている古参ですね。
    ちょっと前には例のソーシャルゲームの巨人、Zyngaがリリースしたビルを建設するゲームに対して、
    模倣だとしてdisるメッセージを発信していたり、このあたり、国を問わずザワついてますね。
    また、NimbleBitはTiny Towerと同じドット絵がキュートなPocket Planesというゲームを
    夏ごろにリリースするというニュースもあり、非常に楽しみにしています!

    やはり英語版しかありませんが、プレイに英語力は必要ありません!
    iPhoneユーザはやるしかないです!今すぐゲット!今日からプレイだ!

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  • JUST MOVED!!!!!!!

    FLAKWORKSは2012年4月1日に引越しました!
    エイプリルフールなのでウソっぽいですが、本当です。
    ここからFLAKの第二章がスタートします。
    今まで以上にバリバリ仕事に励みますので、よろしくお願いいたします!
    お近くにお越しの際はぜひぜひお立ち寄りください。

    今回の事務所は、設計からデザイン、家具に至るまですべて、
    SONGBIRD DESIGN STORE.の徳田さんにお願いしました。
    最高にかっこ良くて居心地の良い空間です。すごい!

    ■新住所(電話番号も変わりました)
    〒600-8427
    京都市下京区玉津島町291 マキタビル2F
    [TEL]
    075-744-1275
    [FAX]
    075-744-1276

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  • FLAKWORKS、5さい!

    FLAKWORKSもこの10月で5周年となりました。
    本当にみなさまのおかげです。ありがとうございます!

    この5年間、本当に早かったです。そして楽しかった。
    様々な人と出会い、たくさんの経験をさせて頂き、たぶん、楽な道のりばかりでは無かったですが、
    僕たち、今まさにひとつ上のステージに手がかかっている気がしています。
    さらなる高みを目指し、スタッフ一同、日々笑いながら頑張っていますので、
    これからのFLAKの冒険を暖かく見守ってくださいませ!

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  • ドットチェンジ!

    ついに僕もファミコン風雲児ばりにドットチェンジです!
    弊社デザイナー河合 a/k/a VEZYが描いてくれました。感謝!

    いやー、ドットいいですね。
    ちなみに僕の装備は、

    E ジュワユース(FF11)
    E ポータルガン(Portal)
    E おうじゃのしるし(ポケモン)
    E くろしょうぞく(FF/DQ)
    E ナルガクリーヴ(モンハン)

    です!

    ジュワユースはネットゲームのFF11をがっつりやってた時に、
    よく装備してた2回攻撃の片手剣です。
    8時間に1回ぐらいしか出てこないモンスターが落とすので、
    朝までかかってゲットしたのもいい思い出です。

    ポータルガンは洋ゲーやっちゃいなよでも書こうと思ってる、
    名作FPSパズルゲームPORTALシリーズから。
    本作のキモになっている空間移動用ワームホールを作成する銃です。

    おうじゃのしるしはポケモンのアイテムでして、
    これを持って攻撃すると相手は一定の確率でひるんで行動不能になります。
    これを持たせたエテボースは僕の相棒でした。
    ちなみに僕の本気パーティは霰パです。ポケモンバトルしましょう!

    くろしょうぞくはFFでもDQでも登場する、すばやさの上がる防具です。
    すばやさ大好きな僕にはマストアイテムですね。

    ナルガクリーヴはモンハンでとりあえず作成するナルガ装備の一部です。
    まずは回避距離や回避性能を上げてモンスターに慣れるのが、
    ソロで粘着するときの秘訣かなーと思っています。

    ・・・だいぶどうでもいい話ですね。

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